関節痛治療
上田市 関節痛

関節の痛み・動かしにくさ

膝、肘、股関節。踏ん張ったときの力が関節に残ります。
年齢を重ねるほど戻すのに時間がかかります。窓口負担なしでご相談を。

かばう姿勢が別の場所を痛めます

膝をかばえば反対側の膝と腰に負担がかかります。ご高齢の方ほどこの連鎖が起こりやすく、気づいたときには痛む場所が増えていることがあります。

こんな症状はありませんか

関節に出る事故後の不調

階段の上り下りがこわい

降りる動作で膝が不安定になり、支えを探すようになります。

正座ができなくなった

膝を深く曲げる動作が途中で止まります。

車の乗り降りがつらい

脚を上げてまたぐ動作で、股関節に痛みが出ます。

動かし始めが痛い

しばらく動かすと楽になるのに、最初のひと動作が痛みます。

反対側まで痛くなってきた

かばう姿勢が続き、負担が広がっています。

天候で痛み方が変わる

雨や雪の前に鈍く痛むようになります。

施術方針

生活で必要な動作まで戻す

01

困っている動作を聞く

階段、車の乗り降り、正座。何ができるようになりたいかを目標にします。

02

角度を記録に残す

どの方向にどれだけ制限があるかを数値化し、変化を追います。

03

まわりの緊張を解く

制限をつくっているのは関節の周囲であることがほとんどです。

04

炎症の引きを助ける

超音波などで腫れや熱感の引きを助けます。

05

支える筋力を戻す

落ちた筋力を取り戻し、かばわなくてよい状態を目指します。

交通事故治療は

自己負担 ¥0 で受けられます

自賠責保険・任意保険が適用されます。保険手続きも当院がサポート。

関節痛のご質問

Qもともと膝が悪かったのですが
A事故で悪化した分は対象になります。事故前との違いをうかがいます。
Qぶつけた覚えがありません
A踏ん張った力でも関節は傷みます。事故後から痛むのであれば関係している可能性があります。
Qヒアルロン酸の注射を受けています
A併用して構いません。痛みを抑える処置と、動きを戻す施術は役割が違います。
Q杖を使ったほうがいいですか
A不安定な時期は転倒予防になります。ただし長期間頼ると筋力が落ちますので、外す時期も見ていきます。
弁護士法人心さんと提携しています

関連ページ

電話で予約 LINE予約